働いていた銀行の窓口でお客様に言われたセクハラ的一言

社会人となり、私は銀行の窓口で働いてきました。

ムダ毛は人に比べてすごく多いですが、腕は薄毛というほどでもなく、人並みでしょうか。
ワキ毛はもちろんいつもきれいに処理していました。
更衣室で着替えたりするときに、まわりに見えそうだし。

足の脛の毛も気になりいつも剃っていました。
でも腕の毛は自分ではあまり気にならず、そのままにしておきました。

冬服の時期は長袖ですが、夏服になると半袖です。

窓口に座り両手をのばしお客様からお通帳や現金などをお預かりします。
毎日毎日そのように仕事をしていましたが、ある日1人のお客様に「毛深いね-。」と言われてしまいました。
社会人になってまでそんなことを言われたのは初めてで、とてもびっくりしました。
そしてショックでした。

その場では「あははは、そーですか?」なんて受け流しましたが、今でも思い出すと嫌な気持ちになります。
帰宅後腕の毛を剃ろうかと思いましたが、なんだか次回あのお客様が来たときに「剃ったんだね」と言われるのが嫌で、脱色しました。
今ならセクハラと言えますね。

と同時に、一刻も早く医療脱毛に行こう!と改めて心に誓った出来事でもありました。

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